About 関亜弓

Posts by 関亜弓:

執筆(~2015)

【エッセイ執筆】
・嶋木あこ著「月下の君」 4巻にて巻末エッセイを執筆

【インタビュー】
・市川猿之助丈 伝統芸能の今 2014に向けたインタビュー
(ローチケ.com他に掲載)

・(2013)Discover Japan 4月号 Vol.27「特集新しい歌舞伎入門」
松竹衣裳様/東京演劇かつら様 インタビュー取材・執筆
定式幕・勘亭流 記事 執筆
学生歌舞伎 執筆・資料提供
歌舞伎女子座談会ページに登場

・小学六年生「夢への扉」-市川染五郎編-原案

・GAKUMAN PLUS
「市川染五郎のカンタン歌舞伎教室」監修

・小学館「チーズ!」嶋木あこ先生による「ぴんとこな」内
歌舞伎コラムページ「ぴんとこナビ」にて
コラム執筆・歌舞伎俳優インタビュー等のコンテンツを連載

(企画一覧)
チーズ!9月号 中村隼人さんインタビュー
チーズ!11月号「嶋木先生歌舞伎のお稽古潜入レポート」
チーズ!1月号「歌舞伎講座~入門編~」
チーズ!2月号 中村鶴松さんインタビュー
チーズ!3月号「歌舞伎講座~役者紋編~」
チーズ!4月号「歌舞伎講座~男女の情念編~」
チーズ!6月号「歌舞伎講座~隈取り編~」
チーズ!7月号 中村壱太郎さんご案内 舞台機構ツアー
チーズ!8月号 中村壱太郎さんインタビュー
チーズ!9月号 歌舞伎用語講座
チーズ!10月号 歌舞伎用語講座その二
チーズ!11月号 中村歌昇さんインタビュー
チーズ!1月号 「歌舞伎舞台裏潜入レポート」松竹衣裳株式会社編
チーズ!4月号 歌舞伎講座
チーズ!5月号 DVDで楽しめる歌舞伎
チーズ!6月号 尾上松也さんインタビュー
チーズ!7月号 三味線奏者 芳村伊十治郎さんインタビュー
チーズ!10月号 付き人さんのお仕事 インタビュー
チーズ!11月号 坂東新悟さん インタビュー
チーズ!12月号 歌舞伎講座「歌舞伎に出てくるお金」

・電子書籍
「市川染五郎の妄想歌舞伎デイズ」
企画・構成

・公演パンフレット
尾上松也丈自主公演「挑む 外伝」
尾上松也/中村七之助/三宅右矩/三宅近成(敬称略)インタビューページ執筆

 

 

神田de歌舞伎

(初回〜2016年4月までの企画・ゲスト一覧です)

神田de歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!-「四谷怪談」のドラマに迫る!-」■ 日時 4月18日(月)

神田de歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!-うっとり!歌舞伎のプリンセス -」
■ 日時 2月22日(月)

神田de歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!-江戸吉原で起きた大事件に迫る!-」
■日時 1月25日(月)

神田 de 歌舞伎
「そうだ、歌舞伎に行こう!-大きなドラマに潜む、せつない恋心-」
■ 日時 11月16日(月)

神田 de 歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!―歌舞伎から知る江戸の”粋”―」
■ 日時 9月28日(月)

神田 de 歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!―芸術の秋に向けて―」
■ 日時 8月20日(木)

神田 de 歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!―舞踊のミカタ―」
■ 日時 7月9日(月)

2015年4月20日(月)
「新しい歌舞伎座 開発裏話」
■ ゲスト 武中雅人(松竹株式会社 常務取締役事業本部長)

2015年2月16日(月)
神田 de 歌舞伎「そうだ、歌舞伎に行こう!―魅力的な登場人物に迫る―」

2014 年12月11日(木)
「―次世代の幕開けに向けて―」
■ ゲスト  坂東巳之助

2014年9月2日(火)
神田de文楽―太夫さんが「語る」文楽の奥深さ―
■ ゲスト 豊竹咲甫大夫

2014年5月27日(火)
「中村国生が語る“キマリ”と“豪快”の魅力」
■ゲスト:中村国生

2014年4月23日(水)
「神田de歌舞伎ふぇすてぃばる」
■ゲスト:中村歌昇、中村壱太郎、中村種之助

2014年3月26日(水)
「小道具のヒミツ!」
■ゲスト:近藤真理子 (藤浪小道具株式会社)

2014年1月28日(火)
「歌舞伎の音を体感!~附け打ちワークショップ~」
■ゲスト:山﨑徹(附け打ち専門職)

2013年12月9日(月)
「もっと知りたい歌舞伎の舞台裏~大道具さんと背景画を描こう~」
■ゲスト:岩瀬道博(歌舞伎大道具(背景画)製作技術保存会 事務局)

2013年11月11日(月)
「なりきり歌舞伎体操」
■ゲスト:中村橋吾

2013年10月28日(月)
「女形に学ぶ!本当の美しさ、たおやかさ」
■ゲスト:坂東新悟

木ノ下歌舞伎

企画員(主に文芸)として活動しています。

(木ノ下歌舞伎とは)
歴史的な文脈を踏まえつつ、現代における歌舞伎演目上演の可能性を発信する団体。あらゆる視点から歌舞伎にアプローチするため、主宰である木ノ下裕一が指 針を示しながら、さまざまな演出家による作品を上演するというスタイルで、京都を中心に2006年より活動を展開している。

木ノ下歌舞伎公式サイト

かぶじょ2016のお知らせ

「歌舞伎を他人事にしないこと」をモットーに、古典の演目やテーマに注目し、歌舞伎俳優と現代劇俳優とのコラボレーションを試みる「歌舞伎女子大学」(代表:関亜弓)

今年も公演が決まりました。

新作「菅原伝授手習鑑に関する考察」

作品紹介
「歌舞伎を他人事にしないこと」を モットーに、古典の演目やテーマに注目し、歌舞伎俳優と現代劇俳優とのコラボレーションを試みる演劇団体です。今作のテーマ演目は歌舞伎三大名作の一つ 『菅原伝授手習鑑』。主人公はちょっと“とっぽい”男の子。彼にとって<忠義>や、かつての日本の家族観はどう映っているのか。女子大で繰り広げられる 「男子ミーツ歌舞伎」の世界、どうぞご期待ください。

日程
11月12日(土)19:00
11月13日(日)18:00
※13日(日)14時から「妹背山婦女庭訓に関する考察」の再演を予定しています

詳しくはかぶじょ公式サイトをご覧ください。

 

 

nekotoka

歌・おどり・絵・写真のコラボレーションイベント「nekotoka」無事に終演いたしました。

ご来場誠にありがとうございました。

nekotoka

photo MASAKI TOKUTOMI

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Live Art:渡邉貴裕
日本とイタリアに活動拠点をかまえ、世界中で作品を発表。
日本画の確かな技術と、イタリアの色彩感覚の融合。
テーマやモチーフは文化を超え、現代に生きるコズモポリタン的感覚をさまざまな画面にぶつける新進気鋭のアーティスト

Live Dance:関亜弓

Live Music:ハナウタ(はるか・永高義従)
ロックバンドRouse Gardenとして3枚のアルバムをリリース。その後、アコースティックユニット ハナウタとして活動中。

※イベントの収益の一部はNPO法人nekonokoさんを通して
里親さんを探している猫たちへ寄付いたしました。