KABUKO

「かぶこっこ」とは

2013年 歌舞伎をこよなく愛する関亜弓と瓜谷茜(EVA)が
雑誌の企画で意気投合。

2016年 同世代に楽しめる歌舞伎を広めるべく、「かぶこ」を立ち上げる。
現在も隔月で、わかりやすい歌舞伎のおはなしとイラストで構成する歌舞伎イベント
「神田de歌舞伎」を開催中。

2017年 亜弓の出産を期に、「気づけば歌舞伎がそこにある」環境づくりを目指し、
やさしく、たのしく、開かれた歌舞伎のイベントや観劇会を親子向けに開催。

「歌舞伎のタマゴをゆっくりヒヨコに」というおもいを込めて
親子向けの歌舞伎イベント<かぶこっこ>と命名。